【色別パンツの愉しみ方】黒パン編

今回は作品レビューではなく小話です。
あ、でもガッカリしないで下さい。当然パンチラに関する話ですよ(笑)
最近「色彩心理学」というものにハマッているんですよ。
というのも、パンチラを見ている時に・・・
「この娘はよりによってなんで撮影日にこんなエロいパンツを履いてきたんだろう?」と時には興奮し
時には「せっかく可愛い娘なのになんだ黒パンかよ!」と口惜しくなることがあるんですよ。
そんなこんなで・・・
“撮影日に履くパンツ”を選んだモデルさんの心理が分れば“パンチラオ○ニー”の幅を広げられるんでは?と思ったわけです。俗に言うランジェリー占いの話です。
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当ブログを訪問して下さる様な崇高な趣味をお持ちの皆様は
シチュエーションはもちろんですが、観賞するパンツその物にも当然こだわりをお持ちの事と思います。
白パンこそ基本にして究極」
「ラブリーなピンクにデレデレしたい」
「ロリ度MAXなキャラ物でさらに背徳感を」
縞パンに萌え萌えしたい」
アニマル柄のビッチJKを心の中で罵倒したい」←なにその性癖w
しかしそんな中、黒パンは大多数の方が嫌うのではないでしょうか?
私自身も、以前までは黒パンはオカズとして敬遠していました。
ブルマや重ねPみたいで今イチ興奮しなかったんです。
お尻の動きに合わせて表情を変えるパンツのシワ・よじれも影ができないので分かり辛いですし。
ただ、撮り師様が決死の思いで手に入れたパンチラを簡単にスルーしてしまうのは勿体無いですよね。
そこで黒パンを選ぶモデルさんの心理を紐解くことで、オカズとしての“ウマ味”を探っていきましょう。
・黒を選ぶ女性は・・・
しっかりしなくちゃ!」と思っている時
自分をみせつけてやりたい欲求がくすぶっている
上品でクールな表向きのイメージとは裏腹にとても情熱的
堂々とした潔さを見せて“カッコイイ女”を演じる
おしゃれやインテリアにこだわりが強い
・黒そのものが人に与える色彩効果は・・・
断固とした強い意志や不屈・拒絶の意志を感じさせる色
他の色とかけあわせることで威力を発揮する色                  ・・・なんだそうです。
これらをを踏まえてこちらをご覧下さい。(ポイズンさん 逆撮スクランブル VOL.8より)
ポイズンさん 逆撮スクランブル Vol8 04126 ポイズンさん 逆撮スクランブル Vol8 04001
(以下、私の勝手な妄想です。)
しっかりしなくちゃと情熱的に接客する店員さん。
自分をみせつけてやりたい願望のある彼女にとって、身に着けたおしゃれな服装を見られるアパレルの仕事はうってつけ。
日頃からカッコイイ女を演じる彼女は撮り師に対しても「パンツなんて撮られるもんか!」と不屈・拒絶の意志を示します・・・
しかし、この日は不運にもパンツを撮られてしまいました・・・
よりによって、フロント部に可愛らしいリボンセクシーな刺繍をあしらったこだわりのパンツを・・・
こんなにもエゲつなく。黒パンによって美脚もいっそう引き締まって見えますね。
以上。こんな愉しみ方はいかがでしょうか?という小話でしたw ( ・∀・)ノシ

11 人の変態が、この記事に(*´д`*)ハァハァ♡ しました。

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